2012年4月1日日曜日

負けるもんか

今日からOAされたHONDAのCMは感動した!


商業的には決して成功したとは言えないBEATが出ているのも素晴らしい。


HONDAという会社のCMはどうしてこんなに心に響くのだろう?


企業の根底にあるPhilosophyがきちんとしているからかな。


勇気をもらえるので是非、みんなに観てもらいたい。


http://www.youtube.com/watch?v=IQKfQIYzNbY&hd=1

2011年12月3日土曜日

EV-STER=BEAT後継!?登場!

東京モーターショーに行って来ました。

今まで幾度と無く「BEATの後継モデルが出る!」
という噂が絶えなかったですが、いよいよその片鱗が見えてきました。

次世代電動スモールスポーツコンセプトモデル EV-STER です。



まず、エクステリアデザインですが、
未来的で素直にカッコイイですね!
ここ数年のHONDAデザインのトレンドであるキャラクターラインを
フロントから一直線でサイド~リアまで繋がるようなところがダイナミックでGoodです♪

やっぱりHONDAにこういうスモールスポーツカーを作らせたら世界一です!キッパリw

まぁ電気自動車だし、実寸も軽自動車の枠からはみ出ていますが、
全体的なイメージは、
「もしBEATが21世紀に発売されたら?」
って感じですね。
フロントライトがフェンダーまで突き抜けているところは、
モロBEATそのまんまですw



インテリアもコックピット側を優先したデザインはBEATのコンセプトの焼き直しだし、
左右のシートの機能を分けるところなんて、まるでマイBEATをパクったのか!?w

サイドのエアアウトレットはBEATのエアインテークを逆にしたような感じですが、
現実的にもし発売されたらこのまま電気自動車って事はないと思うので、
これってフロントエンジン=FFって事でしょうか?

でもサイドのドアの下にあるエアインテークはダミーではなく
ちゃんと穴が空いていて空気を取り込める事が出来るそうなので
リアエンジン=ミッドシップの可能性もありますね。



冷静に分析してみれば、
屋根もトランクもないし、
ハンドルもレバー式だし、
ハイブリッドではないピュアEVだし、
新生Nシリーズコンセプト第四弾までにも入っていないから、
現実に発売されるとしても、もうしばらく時間が掛かりそうな感じですね。



EV-STERのデザインは20年前のBEATの正常進化ではあるけれど、
もうちょっとBEATから飛躍していかないと、
次の20年は持たないような気がするので更にデザインに磨きを掛けて欲しいですね。

ホンダにはアッと言わせて欲しいので、欲を言えば、Lotusの新生Eliseのように
現行モデルから革新的なデザインを期待します!!

とはいえ、でもこのデザインベースでもし
リアエンジンのミッドシップ+ハイブリッドで発売されたら、
間違いなく買ってしまうでしょうww

今年のモーターショーで一番の収穫でした!

2011年9月25日日曜日

新型スカイコンポ発売決定!

Honda Styleにホンダアクセスの 田渕さんのインタビューが掲載されていました。

記事によると、ホンダアクセスから近々、BEAT用の新型スカイコンポやフューエルリッド等の
純正オプションパーツが現代風にアレンジされて新発売するとの事。

ホンダアクセスの新スカイコンポといえば、
2008年のMEET THE BEATでNAVI型の試作品が展示されていました。
http://onmybeat.jp/events/mtb2008/mtb2008_2.html


翌年のMEET THE BEAT 2009でも再度、試作品のNAVIの展示はしてありましたが、
「まだ製品化は決定していない。」との返答でした。
http://onmybeat.jp/events/mtb2009/mtb2009.html


そして昨年のMEET THE BEAT 2010では展示自体が無くなってしまったので、
製品化の企画自体が無くなってしまったのかと諦めていましたが、
BEATの発売から20年経って、まさか純正オプションパーツで
新型モデルが発売されるとは思いませんでした。


記事によると、登録しているBEATの数はおよそ23,000台あるそうです。

ちなみにHONDA FITの月間の販売台数は約10,000台です。

つまり、最大でもFIT 2ヶ月分のインストールベースしかない車種に対して、
新型の純正オプションパーツを発売するなんて、ビジネスの視点で見れば、
前代未聞の異例中の異例の出来事で物凄い英断だと思います。

4年越しの企画を実現させた、ホンダアクセス 田渕さんの執念に近いものを
感じずにはいられません。


詳しい内容は、本を買って読んでいただきたいですが、
新型スカイコンポはNAVIではなく、オーディオとして再発売するとの事です。


My BEATにはすでにNAVIはSONY XYZも装着しているし、
最近ではiPhone のNAVI機能も充実しているので、
スカイコンポにNAVI機能はなくても良かったです。

それよりもUSB端子が付くことで念願のiPhone接続機能が付いているのが物凄く嬉しいです!

ここ数年はiPhoneの利便性に負けてCDチェンジャーはほとんど使わず、
カセットアダプター経由でiPhoneを繋いで音楽を聴いていましたが、
配線の見栄えが悪いのと最高でもカセットテープ品質の音しか出ないので、
なんとかしたいなぁ~って思っていたので、新型スカイコンポは全力で購入させていただきます♪


ホンダアクセス 田渕さん、おめでとうございます&ありがとうございます!

2011年5月15日日曜日

20th Anniversary

1991年5月15日にBEATが発表されました。

HNも発売前から予約し、発売と同時に納車されて以来、
ずっと乗り続けているので早いもので今日で20周年です。

大げさに言うと人生の半分がこの車と共に生きてきたことになります。

初期生産型にありがちな小さなトラブルはありましたが、
大きな問題もなく、これまで約10万kmよく走ってくれました。

BEATのお陰で日本全国、北海道 宗谷岬から鹿児島県 佐多岬まで
いろんな所へ行くことが出来ました。

たまに「ずっと同じ車に乗ってて飽きないの?」と言われることもありますが、
全然、飽きないですね♪

BEATオーナーになって20年ですが、この車に出逢えて本当に良かったと思います。


普遍的に優れたデザインというのは時間を超えて色褪せない
と言いますが、BEATのデザインは20年経った今でも
最新のモデルと比べても全然、劣っていないと思います。

エクステリアデザイナーの石橋氏がコンセプトに掲げた、

「長年の間、誰からも愛され続けるようなミッキーマウスのようなデザインにしたい」
という想いがデザインとして実を結んだ成果だと思います。



1991年に生まれた人が成人になることを考えると
BEATももう完全にヒストリックカーの域に達して来ています。

景気の悪い今のような時代ではなかなか生まれないタイプの車だと思うので、
これからも、動かなくなる日が来るまで大切に乗り続けたいと思います。


そういえばS800の生産が1970年に終わり、その21年後にBEATが誕生しました。

何度も噂となっては消えたNEXT BEATがそろそろ姿を表しても
いい頃かもしれませんね。

2011年5月1日日曜日

M.T.B!2011の開催中止について

2011年5月11日に開催予定のM.T.B!2011について、
そろそろ参加要項が届いてもいい頃だなぁ?

と思っていたけれど、なかなか届かないので、OFFICAL HOME PAGEを見たら、

[東北関東大震災の影響で開催を中止する]とのこと。

HNは第一回から昨年まで毎年、皆勤賞で全て参加しているのですが、
今年は20周年の記念の年で特に楽しみにしていましたので、
中止となってしまい残念です。

でも運営スタッフの中にも被災地に居住されている方も多く居らっしゃるようで、
被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。

もてぎへと向かう茨城の道も道路と橋の繋ぎ目に段差があるところも結構多いし、
車高の低いBEATでは、危険な部分もあるかもしれませんので仕方がありませんね。

ツインリンクもてぎも福島の原発から100Kmちょっとのところにあって、
未だに収束の見通しも経っていません状況では参加者にもしもの事を想定すれば、
やむを得ない判断だったと思います。


という訳で、BEAT乗りの皆さん、来年またお会いしましょう!

2010年11月14日日曜日

2010 F1日本GP 鈴鹿観戦!

鈴鹿で行われたF1日本グランプリを初めて観戦してきました。


先日までの大雨とは打って変わって

天気晴れ

気温27度

の秋晴れの下、絶好のレース日和となりました。

まず、ここまでのチャンピオンシップのポイントは、
1位 M.ウェーバー 202ポイント
2位 F.アロンソ 191ポイント
3位 L.ハミルトン 182ポイント
4位 S.ベッテル 181ポイント
5位 J.バトン 177ポイント

とこの時点でチャンピオン候補が5人も居るという
前代未聞の大混戦となっています。


前日の大雨で予選が日曜日の午前中に行われましたが、
昼過ぎに到着したので残念ながら生で観ることは出来ませんでした。


予選結果は、
1位 S.ベッテル
2位 M.ウェーバー
3位 R.クビサ
4位 F.アロンソ
5位 J.バトン
6位 N.ロズベルグ
7位 R.バリチェロ
8位 L.ハミルトン

14位 小林可夢偉

とレッドブル勢が速くてL.ハミルトンがちょっと出遅れました。


HNの席はS席でシケインから最終コーナーの立ち上がり~
ホームストレートが見えるという場所です。


鈴鹿サーキットは改修を行ったばかりなので、
昔、M.T.B.で来た時よりもスタンドが綺麗になっていました。


スタート直後にホームストレートと1コーナーでクラッシュがあり、
いきなり6台の車が消えるという波乱含みの展開となりました。


ペースカー先導で周回を重ねてからローリングスタートで再スタートです。

生で観るF1とTV観戦との一番の違いは、「音」ですね!

排気量が小さくなったとはいえ、やっぱり迫力があります。

実況のアナウンスの声も全然、聞こえません。


スタンドから走っている姿を見て違いは解りませんが、
それでも赤い跳ね馬のフェラーリはカッコイイし、
マクラーレンメルセデスの音は他の車よりも一段大きくて
パワーが出ていそうな感じでした。


レースが進むにつれ、タイヤ交換や周回遅れの車が出てくると、
誰が何位を走っているのか解らなくなってしまいました。

F1レースという競技は刻一刻と変化するいろいろな「情報」
が無いと面白さが半減してしまうというのを改めて知らされました。

それでも小林可夢偉選手がヘアピンで5回もオーバーテイクするなど、
大いに盛り上がりました!

鈴鹿のF1レースでヘアピンであんなに抜いた選手は見たことがありません。

小林可夢偉選手は凄いかも!?

もっと速い車に乗せてあげれば、日本人初のワールドチャンピオンも
夢じゃない気がしました。


決勝の結果は、
1位 S.ベッテル
2位 M.ウェーバー
3位 F.アロンソ
4位 J.バトン
5位 L.ハミルトン
6位 M.シューマッハ
7位 小林可夢偉

とチャンピオンシップを争っている5人が上位5位を占める結果となりました。


やっぱりS.ベッテルM.ウェーバーのレッドブル勢は速かったし、
小林選手の前6人中4人はワールドチャンピオン経験者という考えれば
小林選手も凄かったです。


日本グランプリ後のポイントは、
1位 M.ウェーバー 220ポイント
2位 F.アロンソ 206ポイント
3位 S.ベッテル 206ポイント
4位 L.ハミルトン 192ポイント
5位 J.バトン 189ポイント

となりS.ベッテルが3位に浮上し、J.バトンが脱落という感じになりました。


翌週の韓国GP、ブラジルGPを経ていよいよ、今日アブダビGPでチャンピオンが決まります!


さぁどうなるか?!

2010年9月27日月曜日

INDY JAPAN 300mile

INDY JAPAN 300mileのイベントで
先週、ツインリンクもてぎに行ってきました。




今回の目的は「ドライバー サイン会」です。













お目当ての選手は、元F1ドライバーの佐藤 琢磨選手です。

そう世界最速のBEATオーナーです!


さすがに一番人気だけあって一時間以上前に列に並びましたが、
それでも前に100人くらいは居たでしょうか!?

サイン会の時間が1時間と制限されていた為、
後方に並んだ人達はサインを貰えなかったようです。


前に並んでいる他の人達はだいたい写真や色紙、
帽子等のグッズにサインを書いてもらっているようでしたが、
HNはもちろんBEATの幌カバーににサインをして貰いました(≧∀≦)b

サインを書いてもらう時に

HN:「BEATの幌カバーですがよろしくお願いします!」と言ったら

佐藤 琢磨選手:「おーーーっ!!」

と言いながら快くサインしてくれましたww














これでこの幌カバーには、

元F1ドライバーの中嶋 悟選手と
元F1ドライバーの鈴木 亜久里選手という
HONDA F1に関連したドライバーの3人のサインが書かれている
貴重な幌カバーになりました!


今回のレースの結果は残念ながらいまいちでしたが、今後も頑張ってほしいです!

2010年7月20日火曜日

ギネスの公式サイトに掲載されました!

2010年7月13日にギネスの公式サイトに
MEET THE BEAT!2010 パレードランの世界記録が掲載されました!

公式の台数は569台だったようです!

http://community.guinnessworldrecords.com/_Largest-parade-of-Honda-cars/blog/2454915/7691.html

2010年5月15日土曜日

ON MY BEAT1周年!

おかげさまで当Webサイト ON MY BEAT もリニューアルしてから早くも一年が経ちました。

ご覧頂いている皆様には心より感謝を申し上げます。

本日はMEET THE BEAT!2010のページを更新したのと同時に
5月15日はBEATの発売日でもあります。

BEATが発売してかれこれもう19年にもなりますが、
まだまだ全然飽きませんね(笑)

当サイトはおよそ月一ペースにて更新してきましたが、
掲載予定の「ネタ」はまだまだ一年先まで蓄えています。
(当BLOGはエントリーが少なくてすみません。。。)


という訳でみなさんこれからもよろしくです^o^/

2010年4月27日火曜日

MEET THE BEAT!2010 のイベント案内が到着しました!

イベント案内を見ると、今年は本当に前代未聞の過去最大600台のBEATが集まりそうですね!

はたしてギネス世界記録更新は達成出来るのでしょうか!?


ここで、当ブログをご覧の皆さんにお知らせがあります。

HNは過去のMEET THE BEAT!には全て参加していますが、今年はなんとショップスタンドでの参加となります!

そのショップとは先日、装着しました

ROBBINS社製 キャンバスクロス幌 TYPE-GC

を販売していますトップレス フリークスさんのブースにて、デモカーとして出展することとなりました!!

いつもよりより一層磨きを掛けて展示させていただきますので、是非、トップレス フリークスさんのブースにお越しになって、ガラスウインドウの透明感をぜひ体感してください。

よろしくお願い致します。

トップレス フリークス
http://www.topless-freaks.com/

2010年2月7日日曜日

MEET THE BEAT!2010 受付が開始しました!

BEATオーナーや当サイトをご覧になっている方はもうご存知かと思いますが
MEET THE BEAT!2010 の受付が開始しました!

今年の開催日は5月9日で、場所はツインリンクもてぎです。

今年のM.T.B.の目玉は、

[ギネス世界記録に挑戦するオーバル・パレード]

でしょう!

ツインリンクもてぎのスーパースピードウェイを約600台のビートでパレードします。

今年は「ホンダ車最多数のパレード」の記録更新を目指すそうです。

ホンダ車の中では販売台数的には決して多くないBEATでこの記録にチャレンジするというのは、なんだか感慨深いものがあります。

ここ数年の参加台数は400台前後ですので、「最近は行ってないなぁ~」という方も参加してみれば!?

申し込みはコチラから↓
MEET THE BEAT! OFFICIAL HP
http://www.meetthebeat.net/

2009年11月15日日曜日

LUMIX DMC-GF1 パンケーキレンズキット購入♪




HNはフィルム時代のカメラは、CONTAX T2を愛用していました。


デジタルカメラが出現してからは、

「デジカメの本体は35mmフィルムより薄くなくてはいけない」

というヘンなポリシーのもとにずっと歴代のCASIO EXILIM Sシリーズを使っていました。


EXILIMは初代の130万画素から200万画素、500万画素...1000万画素と映像素子は高画質化してきましたが、心のどこかでCONTAX T2のような高画質な写真を撮りたいという気持ちはありました。


普段はSONYやApple製品が好きなので、PanasonicというメーカーやLUMIXブランドには特別な思い入れはありませんでした。

むしろ歴代のLUMIXのミーハー過ぎるTV CMのイメージはあまり好きではありませんでした。


それでもLUMIX DMC-GF1のニュースを初めて見た時に、

「あっ!ちょっとコレ、イイかも!?」って思いました。

ちなみに数ヶ月前に発売され話題になった同じマイクロフォーサーズ規格のオリンパス E-P1(PEN)は自分にはデザインがクラシカル過ぎて個人的には触手が伸びませんでした。


発売されて店頭で手に取った感覚はCONTAX T2よりちょっと大きいくらいで一眼カメラとは思えないほどコンパクトでした。

小さいデジタル一眼カメラというよりは、ちょっと大きいコンパクトデジタルカメラというか、何とも絶妙なサイズだと思います。


伊達に世界最小・最軽量のレンズ交換式デジイチを謳っているだけのことはありますね~


しかもアルミ合金外装ボディの手触りや、シャッター音や感触もナカナカ良くて物欲メーターが一気に急上昇しちゃいました。

さらにKakaku.comでは売れ筋ランキングの一位なのに、日に日に価格は下がり続けているは、
グッドデザイン賞はデジカメトップの金賞受賞するしで、ついに我慢しきれなくなって買ってしまいました(゚∀゚)/


人生初の一眼カメラがまさかPanasonic製になるとは思いませんでした!


ちょっと試し撮りした感じでは、LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. パンケーキレンズは明るくてデジイチ初心者でも簡単に、イイ感じで背景ボケ写真が撮れました。


やっぱり単焦点レンズはいいですね~(^o^)


GF1でBEATを撮影してGALLERY6を作るぞ~♪

2009年10月25日日曜日

東京モーターショー2009



東京モーターショーに行ってきました。

噂には聞いていましたが、いままで過去に何度もモーターショーには行ったことがあるけれど、
不景気の影響か、かなり寂しいショーでした。

初日の来場者数も6万人とかなり少なかったのも仕方がないと思います。

海外メーカーもほとんど来なかったし、
国内メーカーもコンセプトカー自体も少ないし、
パンフレットもかなり経費節減なのがミエミエで
「ショー」として見た場合、いかがなものかと思いました。

ちなみに某大手メーカーは、100万円~もする商品を扱っている企業が
2年に一度、顧客に企業のメッセージを伝える重要な「機会」なのに渡されたパンフレットが

「TOKYO MOTOR SHOW WALKER」

って...

これってまるでディーラーの販促ツールレベルじゃないか...



そんな中でも一番良かったのはやっぱりHONDAでしたね!

コンセプトカーもステージのショーもパンフレットも全てにおいて
未来に向けて夢を見させてくれる要素がいっぱいありました。

「ないものをつくれ」

という技術者達の様々な前向きなメッセージがいちばん感動しました!


来春発売のCR-ZもCR-Xの再来+世界初のハイブリッドスポーツカーとして
期待出来そうな出来でした。



ちなみにCR-Zのリアバンパーのデザインは紅BEのリアにソックリでしたw

2009年9月26日土曜日

M.T.B!2009のEVENT REPORT


が届きました!


その中に、


来年のMTB!はパレード走行 世界記録に挑戦!
       目標は600台!!!


との文字が!

HNの記憶によれば、過去のM.T.B!では

だいたい平均300台~400台集まっていたと思いますが、

来年はなんと600台でパレードですか!?


参考までにギネスブックのカテゴリーでは

「車種」

ではなく

「メーカー」

別の記録となっているそうで、

現在は2008年にFSWでフェラーリが490台を記録しているそうです。


えー!?わずか34,000台程度しか製造・販売されていないクルマで、

いきなりフェラーリ超えですかw
(ちなみにFitの販売台数、3~4ヶ月分程度です)

これは来年は盛り上がりそうですね~

2009年6月13日土曜日

梅雨入り

いよいよ梅雨入りとなってオープンカー乗りには辛い時期になってきました。

雨の日のドライブを快適にする為に、新型インサイト用のワイパーブレードを装着しました。

これで雨の日のドライブが待ち遠しくなりました♪

2009年5月15日金曜日

サイトリニューアルのお知らせ


いつもON MY BEATをご覧いただきありがとうございます。

2001年5月15日にオープンしましたON MY BEAT Web Siteを8年ぶりに全面リニューアルオープンしました!

BEATが発売してはや18年にもなりもはやヒストリックカーへの道を歩み始めていますが、名車 BEATはその完成度の高さからその魅力は未だに色褪せることはありません。

まだまだ語りつくせないBEATの魅力をこれからも伝えていきたいと思います。

今後ともON MY BEATをよろしくお願い致します。